『男子の悲劇!』バレンタインの悲しい思い出ワースト3!

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はじめに

こんにちは、自称・じぇねらりすとのnaoです。

今年ももうすぐバレンタインの季節ですよね。

男にとっては1年で一番ワクワクする日ですよね?

あれって?もしかして私だけですか?^^

学生時代からワクワクしていましたよね。

でも、たいていの男性が経験されているかもしれないですが、バレンタインは男に取って一番ワクワクする日ですが、その分1年で一番残酷な現実が突きつけられる日でもありますよね。

バレンタイっておもしいですよね。

ということで今回は、そんな残酷すぎるバレンタインの悲しい思い出ワースト3について見ていきましょう。

もし、これを見ているあなたが女性ならば義理でも良いので男性にチョコレートを恵んであげてくださいm(_ _)m

バレンタインの悲しい思い出ベスト3

3、バレンタインに失恋

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これは少し特殊だったかもしれないですね。

でも、クリスマスや二人が付き合った記念日など、意外にそういう特別な日に分かれる恋人たちって多くないですか?

やはり、普通の日よりは好きになった人なんだから特別な日に別れたいとかあるんでしょうかね汗。

バレンタインの日にチョコレートを待っていたら、急に別れ話を告げられたら頭から忘れようにも忘れられないですよね。

悲しい思い出ですね。

2、親からもらうチョコ

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これはあるあるネタですよね。

ちなみに私も同じような経験があります。

正直、男としては悲しいですよね。

幼稚園や小学生の時ならばまだいいですが、中学生や高校生になってもこの状態だとさすがに気になりますよね。

”あぁ、今年もおふくろのチョコレートかぁ。。。。”って。

まぁ、モラいるだけありがたいのかもしれないけど、胸が痛い。

ちなみに私は毎年、チロルチョコでした笑。

1、誰からももらえない

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これはショックが大きいですね。

誰からももらえない。

もうバレンタインを恨むレベルですね。

いや、そもそもバレンタインって何ですか?っていう感じかもしれませんね。

でも、その後社会人になって素敵な人にめぐりあうこともあったりするんですよね。

会社の同僚かもしれないですけど、義理チョコでも配ってくれる女性もいるので。

でも、学生時代のこの経験は結構心に響いちゃいますよね。

もし、この記事を読んでいる学生で同じような状況でも諦めるなぁ!きっとチョコレートくれる人が現れるから!

義理でもチョコレートをもらう方法

barenntainn

そんな方法があったら知りたいですよね。

心の準備はいいですか?

その方法は”素直にチョコレートをください”って言って回りましょう。

きっと心優しい人がくれるはずです。

なぜなら、女性の立場にも立ってあげてください。

下手にチョコレートを男性に渡したら、そういう関係なんだと周りに思われやすいですよね。

渡す女性も気を使ってしまいます。

それを和らげるために、チョコレートをくださいって、言い方は悪いかもしれませんが、バカになっていっていれば女性もしょうがないなぁと思ってチョコをくれるはずです。

ぜひ、やってみてください^^

終わりに

今回はちょっと悲しい話題が中心になってしまいましたが、これをバネにして男性は恋をしてください。

間違っても卑屈になって”俺は付き合えないからいいや”なんてひねくれ者にならないでください。

ものは考えようです。

変にノスタルジックにならず、くそ〜来年こそ!と思って恋愛に臨みましょう。

きっとそんな前向きなあなたの方が女性からも魅力的に見えるはずです!ネバーギブアップ!!

アイキャッチ画像参照元:https://curazy.com/archives/125313
※バレンタインネタでおもしろいブログ発見しました笑

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