忘年会の余興に最適!簡単ダンスは〇〇で確実に盛り上がる!?

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はじめに

皆さんは忘年会に即興でダンスをやる機会がありますよね。

でも、なかなか練習する時間が取れなかったり、いまいち盛り上がらないなんてことは避けたいですよね。

なので、今回は忘年会にオススメの簡単にできるダンスを紹介していきます。

また、忘年会で盛り上がるために大切なことも合わせて紹介しているので是非、参考にしてみてくださいね^^
 
 
 

まずは〇〇を把握しておくこと!

 
 
 
まず、ダンスを紹介する前に忘年会の年齢層を把握しておくことがオススメです。

30代の男性が多いのか、20代の女性が多いのか?それとも年代バラバラの会社なのか?

特に忘年会になると、若い人中心に盛り上がる曲選択をする方が多い為、
50代の管理職の人たちが盛り上がらずにみんなで楽しめていないなんてこともよくあることです。

なので、まずは年齢層にあった選曲やダンスをするのがオススメです。
 
 
 

年齢がバラバラな時はどうしたらいいの?

 
 
 
とは言っていも年齢がバラバラなことがどんな会社でも一般的ですよね。

そんな時はどうしたらいいでしょうか?

まずは鉄則として盛り上がる選曲が大切です。

せっかくの盛り上がる宴会でしんみりするような曲やダンスは超絶にうまくないと、ウケません!

なので、年代別に人気のポップミュージックから選びます。

また、あえて笑いを取りに行くのもオススメです。

例えば、
アニメ『うる星やつら』の主題歌・『ラムのラブソング』をラムちゃんの格好をして歌うのも面白いですよね。

ラムちゃんはどの年代でも知られていて、男性が女装してやれば盛り上がること間違いなしです!^^

これは一例ですが、このようにダンスは簡単なものにして、衣装で笑いを取る方法でも場を盛り上げられますよね。
 
 
 

忘年会にオススメの即興ダンス5選!

 
 

50代にオススメ!『め組の人』

 

若い人はあまり知らない人も多いと思いますが、50代・60代の人達に当時とても人気があった曲です。

また、盛り上がる曲でありながら振り付けも簡単にできるのでオススメです。

また、若い人も盛り上げやすい曲なので忘年会には一番オススメしたいダンス&ミュージックですね!

また、倖田來未さんがカバーしたこともあるので女性の方にもオススメです!
 
 
 

誰が見ても面白い!『錯覚ダンス』

 

これは誰が見ても楽しむことができるダンスでありながら、簡単な振り付けででき手軽でオススメです。

動画では、黒のタイツを各自で穿きながら、白いタイツは片足を隣の人穿いています。

上半身のシャツは白と黒のものを縫い合わせたもので代用できるので、比較的安価に衣装も調達できますね。
 
 
 

20代女性にオススメ!『恋するフォーチュンクッキー』

20代を始め女性にオススメなのが恋するフォーチュンクッキーです。

ダンスは少し難し目ですが、動画のように会場中を巻き込んでいければ盛り上がりますよね。

国民的アイドルのAKB48の曲なので、知っている人も多いはずです。
 
 
 

若者の王道!『女々しくて』

これは若者の盛り上がりソングの定番です。

ダンスに関してもサビだけ決めておいて、あとは小ネタを挟んで盛り上げることもできるのでオススメです。

また、ゴールデンボンバー本人たちのようにど派手なメイクをすれば、それだけでも笑いが取れて忘年会が盛り上がりますよね!
  
 
 

大人数にオススメ!『ヒゲダンス』

これはご存じの方もいいですね。

ドリフでよくやっていたヒゲダンスです。

ダンスの振り付けはものすごく簡単ですし、ちょっとしたパフォーマンスをすれば盛り上がること間違いなしです。

本家のように大きな剣に果物をさすのは、危険ですし、会場が汚れる心配もありますよね。

なので、大きなスティックと輪投げで代用すれば簡単にできますよね。

観客も巻き込んでゲーム感覚もあるので、盛り上がること間違い無いですね!

また、鼻うどんなどの小ネタを挟むのも盛り上がります!
 
 
 

番外!50代にオススメ!『勝手にしやがれ』

https://youtu.be/8ZZ1OLytpzs

50代の女性には当時アイドル的存在だった沢田研二の名曲・勝手にしやがれ。

ダンズというよりも奇抜なスーツとハットを投げるというパフォーマンスで盛り上げるタイプの曲です。

個人的には7色のスーツで簡単な振り付けをつけて、全員でハットを投げるようなパフォーマンスをすれば盛り上がりますよ!
  
 
 

終わりに

今回は忘年会で盛り上がる余興ということで簡単にできるダンスを見てきました。

ダンス以外のものもありましたが、一番大切なのはやはりみんなで楽しんで、盛り上がることですね。

なので、若い人たちは特に自分たちだけで盛り上がらずに上司や部下たちも楽しめるような余興を考えるようにしましょうね。

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